2年生 図書室の活用
2026年3月12日 10時10分2年生は、週に一回図書室で過ごす時間を設けています。
本に囲まれた環境で過ごしたり、司書教諭による読み聞かせを聞いたりすることは、
本を身近に感じる上でとても重要だと感じます。
子ども達は毎週この時間を楽しみにしています。
たくさん本に親しんで、考える力を伸ばしてくださいね。
2年生は、週に一回図書室で過ごす時間を設けています。
本に囲まれた環境で過ごしたり、司書教諭による読み聞かせを聞いたりすることは、
本を身近に感じる上でとても重要だと感じます。
子ども達は毎週この時間を楽しみにしています。
たくさん本に親しんで、考える力を伸ばしてくださいね。
印西市教育委員会児童・生徒表彰で、先日の3名に引き続き、新たに本校児童1名が表彰されました。教育長から表彰していただいて、これからもさらに頑張ろうという気持ちがわいてきたことでしょう。本当におめでとうございました。
このように県や全国レベルで活躍した児童が内野小にも印西市にもたくさんいます。皆さん、素晴らしいですね!若い力の更なる活躍に大いに期待しています。
3月10、11日と2日続けて卒業を祝う会を行いました。
頼りになる6年生との最後の活動の時間を楽しんで過ごしました。最後は、今までの感謝と記念の写真立てを送りました。
小学校生活で一番心に残っていることを絵に描き、彫刻刀で彫りました。
お気に入りのオルゴールを入れて完成。
みんなちがって、みんないい!
毎月楽しみにしているなかよし文庫の読み聞かせですが、今日が最後の日でした。子どもたちはとても寂しそうにしていましたが、なかよし文庫の読み聞かせを通して、「読書が好きになった!」という子がたくさんいました。ボランティアの方々、1年間ありがといございました。
今日から、卒業式の練習が始まりました。
卒業式は、これまで学校を引っ張ってくれた6年生を送り出す大切な行事です。5年生にとっては、最高学年へとつながる大事な役割でもあります。
初日の今日は、少し緊張した様子も見られましたが、子どもたちは気持ちをしっかりと引き締め、真剣な表情で練習に臨んでいました。姿勢や礼、歌など一つ一つを丁寧に確認しながら、6年生への感謝の気持ちを表そうとする姿がとても立派でした。
これから練習を重ねながら、気持ちのこもった卒業式をつくっていけることを期待しています。5年生のみんなのこれからの成長も楽しみです。
のこぎりや、きりで上手に板を切ったり穴を開けたりして、組み合わせたらどんな作品になるのでしょうか。色を塗って、もうすぐ完成です。あとひとがんばりです。楽しみですね。
図工の「こすりだしからうまれたよ」の学習では、身のまわりのでこぼこした場所に紙を当てて、模様をこすり出しました。こすり出した模様から、動物や乗り物などを想像して、絵にすることができました。
「かぶってへんしん」の学習でお面やぼうしをつくりました。それぞれなりたいものに変身!お面をつけたり、ぼうしをかぶったりして楽しみました。
先週、6年生を送る会が行われました。
1年生と手をつないで入場。花のアーチをくぐり、とても嬉しそうでした。
各学年の発表から、過去の自分を思い出すことができたようです。
6年生もお礼の気持ちを込めて「いのちの歌」を合唱しました。(とてもきれいな歌声でした。)
写真は、6年生を送る会に向けて練習をしている様子です。アーチを渡す人、プレゼントを渡す人、楽器を担当する人、うちわを持って歌う人、台詞を言う人等、一人一人役割をもって頑張りました。
当日も元気に発表し、歌は綺麗に響かせました。あと残り少ない日数ですが、3年生のよい締めくくりをできればと思います。
地域ボランティア感謝の会では、2年生から代表が3名出て、お礼の品を渡しました。
6年生を送る会では、音楽発表会で披露した「それもいいね」の2番の歌詞を6年生へ向けたメッセージ性のある歌詞に代えて歌いました。
なりたいものを思いうかべて、お花紙ではりこのお面を作ります。
今日は、白紙にのり水をつけて土台作りをしました。
どんなお面ができ上がるか楽しみです。
先生インタビューpart2
学習後の感想です。
「はじめてはなす先生だったからきんちょうしたけれど、とてもやさしい先生でたのしかった。」
「先生たちのいろんなことがしれてたのしかった。」
「もっといろんな人におはなししたくなった。」
これからもいろいろな人にインタビューしてみたいですね。
内野小学校にあいさつを広めたい、学年をこえて一緒に遊びたい、そのような思いから各クラスで何ができるかを考え行動にうつしてみました。
校内を歩いてあいさつをするグループ、長縄や短縄、ドッジボールをするグループ、折り紙やさかなつりをするグループなど様々ですが、楽しそうに取り組むことができました。