日誌(令和6年度)

第3回校内授業研究会

2025年2月13日 18時00分

 本日、校内授業研究会をもち、本校の目指す「主体的・対話的に学ぶ子どもの育成」をテーマに7名の教員が授業をしました。講師として印西市教育委員会の指導主事の先生方にお越しいただき、ご指導いただきました。

〇授業風景
  
 
 
 
 
 
 
 
 

〇研究協議会・講師指導
 
 
 
 

 本日お越しいただきました講師の先生方、本当にありがとうございました。内野小教員全員で、主体的・対話的に学ぶ子どもの育成を目指して、今後も研鑽を積んでいきたいと思います。

フォレスト フォレスト英語

2025年2月13日 17時16分

特別教室や体育館などの言い方を練習しました。好きな場所を伝え合いました。

 
 

6年 見えないところで

2025年2月13日 15時06分

掃除の時間ではありませんが、本日は風が強かった影響で校内に砂が入ってきていました。それを見かけた6年生が自ら行動していました。
 
  

1年 図工

2025年2月13日 07時00分

 「つくってへんしん」の授業を行いました。みんな、楽しそうに変身しています!
 
 
 

5年 走り高跳び&リズム縄跳び

2025年2月13日 04時00分

 5年3組体育の学習の様子です。


リズム縄跳び5級


リズム縄跳び2級


リズム縄跳び1級

 
走り高跳び

1年 体育

2025年2月12日 17時05分

 ボール蹴りゲームをしました。攻めや守りのコツを考えながら行っています。ビブスのたたみ方も勉強し、上手にたためるようになりました!
 
 

なわとび大会予行

2025年2月12日 15時11分

 2月10日(月)のパワーアップタイムと5時間目を使って縄跳び大会の予行練習をしました。2年生は前跳びと後ろ跳びに挑戦しました。一緒に参加している5年生は交差跳びと2重跳びに挑戦しました。2年生の子ども達は、高学年の挑戦に驚きと興奮を覚えながら元気に応援していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

6年 少しの時間でも

2025年2月12日 12時53分

水曜日は5分間のクリーンタイム
わずかな時間でも集中して取り組んでいます。
 
 

5年 社会科「津波災害」

2025年2月12日 04時00分

 5年1組の社会科の学習の様子です。津波災害がどのようにしておきるのか、どう対策しているのかを学んでいます。

 

 

5年 正多角形を学ぶ②プログラミング

2025年2月11日 04時00分

 5年2組の正多角形の学習。折り紙、コンパス、定規、分度器に続いて、プログラミングアプリ「Scratch」を使って作図しました。
 「角の数が多くなるとほぼ円になる!」ということを皆が気づきました。
 正三百六十角形など、人間の手では作図できない正多角形も描くことができました。

 

 

 

 作図したものは、スクリーンキャプチャー(スクリーンショット=スクショ)して、ノートの中に記録しました。(下のノート)

 

3年 国語

2025年2月10日 15時14分

国語の学習で、学校行事について調べました。6年生にインタビューをし、聞いてきたことを分かりやすく資料にまとめ、発表することができました。学習後に感想を聞くと、「4年生から始まるクラブ活動が楽しみになった。」「色々な学校行事について6年生から聞けたのがうれしかった。」等と教えてくれました。

 

 

1年 なかよし文庫読み聞かせ

2025年2月10日 07時00分

 内野小では、月に1度、なかよし文庫の先生が読み聞かせをしにきてくださいます。1年生は読み聞かせが大好きです!自分たちでも本をたくさん読んでほしいと思います(^ ^)
 

6年 授業風景

2025年2月10日 06時10分

6年生 算数 授業風景 学習内容をすごろくで復習
すごろくのマスに児童が考えた算数の問題を当てはめて算数すごろくを作成しました。
 
 

5年 正多角形を学ぶ➀折り紙コンパス定規分度器

2025年2月10日 04時00分

 5年3組で正多角形を学んでいる様子です。折り紙、コンパス、定規、そして分度器を駆使して図形の特徴をとらえています。
 「やっとできたー!」
 同じ角度になるように折るのはなかなか難しかったです。

 

5年  現役!昭和中期の鉛筆削り

2025年2月9日 04時00分

 5年2組では古い鉄製の鉛筆削りを使っています。担任が小学校1年生入学前に祖母に買ってもらった、今はなきコーリン社の製品です。コーリンは、三菱、トンボと鉛筆業界で覇を競った会社です。それだからでしょうか、丈夫で長持ちしています。
 シャープな感じに削れるので、子どもたちに人気です。

 21世紀も四分の一終わる時代に、1967年使用開始の鉛筆削りが現役で使えることに感謝しています。